by Popularity Contest 日本語版
|
メグとセロン〈5〉ラリー・ヘップバーンの罠 (電撃文庫 し 8-31) 発売:アスキーメディアワークス 2010-03 販売数ランク:133,397位
|
| Powered by AmazonLink 2.0.0 beta5. | |
『メグとセロン』の5巻。1巻からは約6ヵ月後。
今回、主人公の親友であるラリー・ヘップバーンにラブレターが届き・・・という話。そこからどう罠に繋がるのかが見ものです。
|
メグとセロン〈5〉ラリー・ヘップバーンの罠 (電撃文庫 し 8-31) 発売:アスキーメディアワークス 2010-03 販売数ランク:133,397位
|
| Powered by AmazonLink 2.0.0 beta5. | |
『メグとセロン』の5巻。1巻からは約6ヵ月後。
今回、主人公の親友であるラリー・ヘップバーンにラブレターが届き・・・という話。そこからどう罠に繋がるのかが見ものです。
|
メグとセロン〈4〉エアコ村連続殺人事件 (電撃文庫) 発売:アスキーメディアワークス 2009-03-10 販売数ランク:166,132位
|
| Powered by AmazonLink 2.0.0 beta5. | |
『メグとセロン』の4巻です。写真部の合宿です。3月10日に出版されていたものですが、全3巻がそろったために通しで読み返していた『黙星録
』ですっかり遅れていました。
今度は殺人事件?
|
黙星録〈3〉世界が視るのは最期の夢 (ハヤカワ文庫JA) 発売:早川書房 2009-04-28 販売数ランク:535,110位 |
| Powered by AmazonLink 2.0.0 beta5. | |
『黙星録』の最終巻であり、『双星記
』の1巻が発行された2000年9月1日から8年と5ヵ月後のシリーズ完結です。
千年に1度の夏を人類は生き残ることができるのか。
ベルゼイオンとアル・ベガスの戦争の結果はどうなるのか。
ランディスバーゲンとラインバックは。
すべての結末が描かれます。
|
黙星録〈2〉慟哭は世界の爪痕 (ハヤカワ文庫JA) 発売:早川書房 2009-02 販売数ランク:455,619位 |
| Powered by AmazonLink 2.0.0 beta5. | |
『黙星録』の2巻です。
1巻の時には『双星記』を先に読むことをお勧めすると書きましたが、『デス・タイガー・ライジング』(全4巻)もかなり繋がってました。こちらはまだ普通に入手可能なようです。
|
デス・タイガー・ライジング〈1〉別離の惑星 (ハヤカワ文庫JA) 発売:早川書房 2003-05 販売数ランク:630,744位 |
| Powered by AmazonLink 2.0.0 beta5. | |
『黙星録』が完結したら、改めて全部読み返してみたいですね。
順番としては、『双星記』 → 『デス・タイガー・ライジング』 → 『黙星録』でしょうか。
『境界線上のホライゾン 1』を2ヶ月かけてようやく読み終えました。やっと次の本へ入れます。
|
黙星録〈1〉やがて世界が燃え尽きる (ハヤカワ文庫JA) 発売:早川書房 2008-12 販売数ランク:467,905位 |
| Powered by AmazonLink 2.0.0 beta5. | |
恒星の周りを衛星のように別の恒星が公転し、しかもそれぞれの恒星は惑星を持つ太陽系であり、尚且つ惑星には文明を持つ知的生命体が住んでいると言う特殊な二重太陽系。そこを舞台としたハードSFです。
タイトルは違いますが、2000年に角川スニーカー文庫から発行された『双星記』(全5巻)という小説の続編となっています。『黙星録』だけではなんとなく唐突な出だしのような気がしましたので、可能であれば『双星記』を先に読むことをお勧めします。
|
双星記〈1〉千年に一度の夏 (角川スニーカー文庫) 発売:角川書店 2000-08 販売数ランク:840,509位
|
| Powered by AmazonLink 2.0.0 beta5. | |
HTML convert time: 4.084 sec. Powered by